シェアドアパートメント 東京 3万

東京で3万で住めるシェアドアパートメントとは

シェアドアパートメント 東京 3万

シェアドアパートメント は東京なのに格安3万円から住める、敷金0円、礼金0円、仲介手数料0円!初期費用3万円のみ。
共用部分は水回りだけ、新築・築浅の物件で、全室鍵付き個室。個室内にテレビ・冷蔵庫・ベッド・机・椅子・収納が備え付け。

 

詳しく知りたい方は資料請求できます

シェアドアパートメントがわかる5つの特徴

 

とにかく安く東京に住める

東京なのに家賃が3万円から、しかも家具家電付き。
別途共益費が1万円かかります(水光熱費込)

 

新宿、渋谷、池袋、品川、上野に近いところに住める

首都圏、横浜まで20分圏内

 

シェアハウスなのにワンルームのような生活

1人暮らしは不安だから、にぎやかなシェアハウス。でも全室個室

 

短期間だけ部屋を借りられる

1カ月から入居可能なので地方学生、就活生、新卒の日本人、短期留学、ワーキングホリデーで来日する外国人に人気

 

保証人なしで契約できる

来店不要、WEB申し込み可能、保証人不要

 

安さの秘密は水回りを共用

キッチンやシャワー、トイレ、洗濯機などの水回りをシェアすることで初期費用と毎月の家賃を抑えた物件です。

 

シェアハウスとアパートの良いとこ取り

シェアドアパートメントは初期費用が安い、毎月の家賃が安い、プライベートがある

 


 

シェアハウスとアパートなら調理器具や調味料までそろっている

 

シェアハウスとアパートのサービスは

 

個室にテレビ、冷蔵庫、ベッド、机、椅子、収納が備え付け。共用部清掃サービス、トイレットペーパー、調味料、ゴミ袋などの備品の無料補充、物件間の移動無料

 

契約から退去手続きもすべてWEBで完結

 

探す、内覧、契約、入居、退去がすべてWEBで出来ます。

 

シェアドアパートメントのメリット、デメリット

 

メリット

 

社会人になってから一生の友達が出来るかもしれない

 

水回りの面倒な掃除ないので楽

 

自炊を始める方が多い(周りの影響)

 

必要に応じた交流がある、コミュ力が養える

 

家電を買わなくて良い

 

デメリット

 

宅配物の受け取りが面倒

玄関まで取りに行かないといけないので、コンビニ受け取りや他の住人が代わり受け取ってもらうこともあります。

 

共用部に私物を置いておくと定期的な掃除で捨てられる

 

入居者全員と交流があるわけではない

シェアドアパートメントの入居者の半分はメンバーラウンジに一切顔を出さずに生活

 

共用部分の水回りを自分のタイミングで使えない

 

部屋の音漏れを気にする必要がある

実家で済んでいるイメージ同じです。

 

その他気になる事は問い合わせてみましょう

 

 

シェアドアパートメントへの不安解消

 

入居年齢制限は18歳〜39歳まで

家具付きアパートメントは18歳〜49歳までです。

 

保証人不要だけど緊急連絡先は必要

 

布団やマットレスはレンタルできる

物件によって異なりますが、布団セットは月々1,000円、マットレスは月々1,000円でレンタルも可能です。

 

友達は呼べない

安全保障のため、第3者の立ち入りは禁止です。

 

1カ月先までの空室状況が確認できます

空室状況はリアルタイムで変わります。1カ月先までの空室状況は確認可能なので、入居希望の1カ月前にお問い合わせして下さい。